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3分に1本売れているレフィーネ【お手軽◎コスパ◎染まりやすさ△】

レフィーネも利尻ヘアカラートリートメントと同様、化学変化による酸化染毛剤は使用せず、天然由来の色素を配合して髪表面を染める、いわゆるマニキュアタイプの白髪染めです。

商品名に「トリートメント」と謳ってはいませんが、口コミでも髪と地肌への優しさはもはや定評となっています。

レフィーネ
価格容量男女兼用
2,520円190g

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とにかく無難に染められる

人気の秘密は、なんといっても手軽さでしょう。

2つの液を混ぜる必要がなく、シャンプーの前でも後でもOK、価格もそこそこ。いわゆる「万人向け」という位置づけでしょうか。

利尻ヘアカラートリートメントでは天然成分を前面に押し出していますが、レフィーネでは「トータルバランス」でセ"鬢ネ、、、ヲ、ネ、ウ、惕ヌ、キ、遉ヲ。」

、筅チ、惕鵝∪竸Я任砲睚歇樟♢砲皀船淵掘融押Τ銅鏨撒摸爐離┘⑤垢覆鼻b>天然材料は豊富に配合されています。

しかし天然成分だけに頼らず、かといって刺激性の強い合成成分は極力排除した配合のバランスが絶妙と言えます。

特に、ペリセアは髪表面の補修だけではなく短時間で髪内部に浸透する性質があるので洗い流しても成分がしっかり髪の内部に残って補修してくれます。

また、髪のタンパク質や脂質の構造を再生していくことによって髪が本来もっている保湿力をよみがえらせる効果があるとされています。(ペリセアはこの成分の商品名なので、成分としては出ていません。)

いつでも安心して使えるから、好みのカラーをキープ

せっかくリーズナブルな価格設定になっていても、使うタイミングが難しいとか、あまり使うと髪や肌の荒れが心配というのでは何にもなりません。

その点、レフィーネは毎日使用しても大丈夫とのとこと。

これなら、最初に濃く染まるまでは短い間隔で、染まってからは様子を見ながら回数を減らしていくなど、自分の都合でわがままな使い方ができますね。

レフィーネの利用者の口コミ

1位の利尻ヘアカラートリートメントに押されているとはいえ、まだまだ人気のある商品。累積の口コミ数はやはり圧倒的しかも、あまりNGがありません

これは単に売れスジ商品ということでなく、何回かの改良を経て得られた支持なのでしょう。

ただ、残念なことは、メーカーでは「男女兼用」とハッキリ謳っているにもかかわらず、男性ユーザーが少ないこと。

これは、レフィーネという女性的な名前が災いしているのでしょうか。それともおしゃれなパッケージなので男性には取り付きにくいのでしょうか。


評価:★★ 【30代女性】

天然色素が配合されていて、髪に優しそうなので購入しました。

カラバリもけっこうあって、ちょっとウレシイ。

実際に使ってみたら、とってもいい香り。

でも、残念なことに伸びが悪いというか、かたいというか、塗るのがたいへんです。

シャンプーして多少ウェットな時に染めた方がいいのかしら、とも思いましたが、リピートはしませんでした。やっぱり、普通のヘアカラーと比較したら仕方がないのかも。


評価:★★★★★ 【30代女性】

髪や地肌を傷めないことを最優先に考え、いろいろ選んで、結局これになりました。

ヘアカラーとちがって、染まりにくく落ちやすいという欠点はあるようですが、トリートメントと思えばあまり苦になりません。

あまり長くおいても効果は変わらないみたいですが、その時間の香りもいいので気に入っています。リピートすると思います。


評価:★★★★★ 【30代女性】

ヘアカラーじゃないから完ぺきな染まり具合は期待していけないと思います。大事な時に今すぐ好みの色に、というわけにはいきません。

でも何回か続けて染めると、徐々に色が濃くなってきます。そういう意味では便利ではありませんが、香りが良くて地肌が染まらないので手軽です。

手袋も使っていません。使えば使うほど髪のツヤが出て、しっとりする感じです。


評価:★★★★★ 【50代男性】

普通のヘアカラーを使っていたころは、よく地肌が荒れて辛い思いをしました。いろいろ使ってみて、これに落ち着きました。

期待はしていなかったのですが、相性が良かったのか1回でよく染まりました。

人によって違うかもしれませんが、染まった後は多少回数を減らしてもキープできると思います。荒れやかぶれを気にせずに使えるので、もう1年以上使っています。


評価:★★★【40代女性】

白髪に色がなかなか入ってくれません。髪のつやが出て手触りも良くなるのですが・・・。

あと、手袋も使った方がいいみたいです。爪が染まってしまうので。落ちないことはないですが、けっこうたいへんです。

レフィーネの成分分析・検証

意外というか、驚いたのが、レフィーネには旧表示指定成分も配合されているという事実です。

ただ、その成分が入っていたとしても、人によって相性もありますし、割合によっては何も起こらない可能性もあるんですがね^^;

たとえば、セテアリルアルコールなどは、資料によっては「皮膚を保護する作用がある」としていますし、原料は自然界に昔から存在する鯨や牛の油です。(分解や還元は必要ですが)

口紅にも使用されているそうです。ですから、これだけで一概に判断はできないと思います。

一つだけ言えるのは、成分が何であろうと、短期間ならごまかすこともできますが、実質的に髪や地肌に優しくない製品であれば無傷の状態でロングセラーは難しいということです。

(ただし、トリートメント成分に「精製水」をカウントしているのは多少抵抗があるかも。)